Feyenoord 2年目 前半戦

9月

1st 今シーズンの陣容

No. Name Pos. 評価額 備考
1 Henk Timmer GK 1.4 CL
2 Simone Padoin D RL,M C 3.3 新 CL
3 Timothy Derijck D RC 1.2
4 Oguchi Onyewu D C 1.6 新 CL
5 Peter Niemeyer D C,DM 0.4 新 CL
6 Theo Lucius WB R,DM 2 CL
8 Lucho Gonzalez M C 9.5 新 CL
9 Fernando Cavenaghi ST 5.25 CL
10 Nick Hofs AM RC 2.8 CL
11 Cesar Delgado F C 5.25 CL
12 Sebastien Squillaci D C 2.9 新 CL
14 Freddy Adu AM LC 3.5
15 Daniel Fredhelm Holm AM LC,F C 1.4
16 Andres D’Alessandro AM RLC 8 新 CL
17 Edu AM RL,ST 4 CL
19 Simon Vukcevic AM LC 3.4 新 CL
21 Dwight Tiendalli D/WB R 0.75 CL
23 Mikael Dahlberg ST 1.9 CL
24 Royston Drenthe D/WB/AM L 2 CL 自出
25 Shunsuke Nakamura AM RLC 2.4 新 CL
26 Junichi Inamoto M C 0.475 CL
27 Fabrice Fernandes AM RL 0.9
28 Romeo Casteren AM R 2.8 CL
29 Tim Vincken AM R 2.4 CL 自出
30 Oliver Deschacht D LC,WB L 0.3 新 CL
31 Peter Hlinka WB R,DM,M RC 0.45 新 CL
32 Sherif Ekramy GK 0.825
33 Maxym Kalinichenko AM RC 0.575
35 Ivan Hurtado SW,D C 0.22
36 Pierre van Hooijdonk ST 0.014
37 Rivald AM/F C 0.035
38 Jacob Lensky AM RLC - ユース契約
39 Maikel Aerts GK 1.2
40 Juan Martin Cadelago D LC 0.375
42 Andrey Karyaka AM LC 0.35
43 Ellery Cairo AM R 3 ローン

ご覧の通りかなりの多国籍軍。

CLの登録には3人のユース出身選手、7人のオランダ人が必要だった。

オランダ人は11人でクリアしたが、ユース出身選手はリザーブのGKを登録してギリギリだった。

来季こそはオランダ人中心の補強+ユース出身選手をチームの中心に据えられるように…

4th CL#1 vs Lyon

ありえねええええええ!!

南米予選のせいでアルゼンチン代表のDelgadoとD’AlessandroとLuchoが不在!さらにHurtadoもいない…さらに言うとD’AlessandroはAZ戦で負傷して3週間離脱、Padoinはインフルエンザで体調不良、Hofsもまだ戻ってこない…主力だったDF3人も最終日に移籍してしまってもうボロボロ…

先発メンバーは

Timmer;Hlinka、Squillaci、Niemeyer、Deschacht;Edu、Nakamura、Lucius、Vukcevic;Cavenaghi、Dahlberg

右サイドバックは負傷で誰もおらず苦肉の策でHlinkaを起用。Squillaciはデビュー戦の相手が古巣。Timmer、Nakamura、Lucius、Cavenaghiはここまで全試合先発出場。

試合開始。

予想通りパスが繋がらない!が、先制点はFeyenoord。

5分にCavenaghiがあっさりゴール。12分にすぐさま追いつかれたが、15分にDahlbergのゴールで突き放した。

このDahlbergはローンで放出する意向だったけどHolmが全然馴染めていないのでFWに不安が出てきて最終日にオファーを断り残留させた。これで2試合連続ゴールなので今のところその判断は正しかったようだ。

内容ではLyonに分があったがSquillaciを中心によく守っている。

前半は2-1で折り返した。

add「いい展開だ!」

後半も我慢の展開。だが、不思議とゴールされる気がしない。

Cavenaghiに代えてHolmを投入。バー直撃の惜しいシュートも放った。

終盤にDahlbergがさらに1点追加して3-1で勝利!

ホームとはいえ第1シードの相手を倒したことで気持ちがかなり楽になった。

しかも主力が数人抜けていたのに勝ったことで勢いに乗ることもできるかな。

新たな発見があったのも良かった。

もう一つのカードではアウェイのVillaがSportingに1-3で勝っていた。

そういえばVlaarとの再開もあるんだな。Squillaciのような活躍はしないことを願う!

この試合のMoMはSquillaci!

試合終了後にSquillaciへのコメントを求められたのでとてもよい契約だったと返答。Squillaciも監督の期待に応えたいとやる気満々!

8th International Round-up

ふざけんな!!

6日の代表戦にLuchoはベンチ入りもしませんでした。強制的に召集したくせに…Delgadoは出たけど貢献できなかったみたい。コロンビアに2-0で敗戦。

スウェーデンではDahlbergが最近の活躍を認められて代表初召集初先発。

いきなりゴールも決めて1ゴール1アシストの活躍でMoM獲得!

すぐさま好きな人物欄にadditional timeの名前が。

いいFWが多くて嬉しい悲鳴!

他Hurtado、Holm(1アシスト)、Hlinkaが出場。

9th UEFA CL オッズ発表

1位はBarcelonaとManchester U.で8-1。

以下Milan(9-1)、InterとR.Madrid(10-1)、Arsenal(12-1)と続く。

Feyenoordは20-1と思ったよりは高評価。

グループリーグ突破が目標。

16th ED#4 Heracles

LuchoとDelgadoが戻ってきてEduとCavenaghiはベンチスタート。怪我から復帰したPadoinはベンチ入り。

支配率は高いもののチャンスは作れず。

結局中村の2アシストで勝利。Deschachtの負傷で出場機会を得たPadoinが初ゴール!

MoMはLucho。今季はFWの調子が悪いのでチーム内得点ランキングトップです。

19th ED#5 vs Utrecht

出場機会の少ないAduを先発起用。それが功を奏しCavenaghiからのパスを受けたAduがゴールに流し込んで先制!同点にされるものの前半ロスタイム突入直前にCavenaghiがドリブル突破から追加点。試合終了間際にもCavenaghiが決めて3-1で勝利。

22th ED#6 vs VVV

この試合はAduに代えてVukcevicを起用。

CavenaghiとDelgadoの2トップがこの日も強力。

30分にCavenaghiのシュートのこぼれ玉をDelgadoが詰めて先制。

その後CavenaghiがDFを切り裂きハットトリック。試合は4-1で勝利!

26th CL#2 vs Aston Villa

最近絶好調のCavenaghiは温存でベンチ外に。

最近のリーグ戦ではユース上がりのベルギー人のDerijckを起用していたけど不満の残る動きだったのでこの試合はLuciusを右サイドバックで起用。Greeneを放出した穴は大きい…中盤にはPadoinを起用。

試合はDahlbergのゴールで1-0で勝利。今季はDelgadoの調子が悪くこの試合ではレート6。Nakamuraと同じくチーム最低点だった。

30th ED#7 vs Vitesse

前半5分にEdu→Cavenaghi→Luchoと繋いでミドルシュート。バーに当たって跳ね返ったところをDelgadoが押し込んで先制。

D’Alessandroが負傷中なのでEduを起用したけどいい活躍。さすが昨季はこのポジションで8試合2ゴール5アシストしただけある。左サイドの選手が多すぎてちょっと困っています…

その後はチャンスを作るも3度も決定的チャンスを逸し、ロスタイムにLazovicに同点ゴールを決められてしまった…このLazovicは今季100万ポンドで放出した選手なのでとても痛い…

後半53分にはNakamuraのFKが魔法のような変化をしてゴールに吸い込まれた!リプレイで見ても明らかに不自然な変化をしている…そういえば以前のゲームでもGrossoのクロスがあり得ない変化でゴールに吸い込まれたこともあったなあ。

その後はVitesseの猛攻に耐えるも85分にDFのミスから失点。落胆していたが直後の87分、88分にVukcevicの活躍で連続ゴールが決まり2-4で勝利を収めた!左サイドの選手の活躍は嬉しいが頭の痛い問題…

MoMはSquilacci。13回のカットはチーム1。魔球でゴールを決めたNakamuraはレート6だった…

10月

1st 9月の戦績

09.04 CL#1 Lyon 3-1 Cavegahi,Dahlberg2

09.16 ED#4 Heracles 2-0 Lucho,Padoin

09.19

ED#5 Utrecht 3-1 Adu,Cavenaghi2

09.22 ED#6 VVV 4-1 Delgado,Cavenaghi3

09.26 CL#2 Aston Villa 1-0 Dahlberg

09.30 ED#7 Vitesse 4-2 Delgado,Nakamura,Lucius,Dahlberg

7戦7勝

リーグ首位、CL首位

CavenaghiとDahlbergが素晴らしい活躍!特にDahlbergはローン移籍で修行に出そうと考えていたので嬉しい誤算!

3rd ED#8 vs Groningen

D’AlessandroとHofsが怪我から復帰。

36分にLuciusのパスを受けたDelgadoが冷静に決めて先制。

65分にはD’Alessandroのドリブル突破からシュート。そのこぼれ玉をDelgadoが押し込んで2点目。

直後にこの試合で復帰した2人を交代。

80分にDahlbergが追加点を決めて完勝!

6th ED#9 vs PSV

現在3位のPSVでアウェイマッチ。

前半にDelgadoが負傷してしまいDahlbergと交代。

その直後に中盤でのロングボールの競り合いに負けてDiego Tardelliに先制ゴールを決められた。

試合はFeyenoordが押し気味だったが、Gomesの堅守に阻まれなかなかゴールを決められない…

この試合でわかったことはD’AlessandroのFK精度はとても低い…直接決まる気配はなし。

しかし、66分にCavenaghiに代わって入ったEduが見事に決めて同点。

最終的にはシュート12本中枠内2本で1-1のドロー。相手は枠内シュートが9本もあったのでTimmerがよく守ってくれた。GomesはCavenaghiのシュートを1本止めただけでした…

7th 代表召集

フランス:Squilacci

スロバキア:Hlinka

スウェーデン:Dahlberg

オランダ:Hofs,Catelen

ガーナ:Asare

エジプト:Ekramy

の7人が選出された。

Asareは20歳の若手、Ekramyはリザーブ選手。

8th Rivaldoは既に下り坂

無所属だったので獲ってみたRivaldoですが、既に35歳。

アシマネがRivaldoのために格下クラブに移籍させてやるべきとの進言が…

9th 古巣復帰

昨季100万ポンドで放出したAli Boussabounをトライアルで獲得。

Barcelonaは6ヶ月間の契約だったようでフリーになっていました…

オファーした当時はどこも興味を示していませんでしたが、トライアルの契約が成立した時点で各国有力クラブも興味を示している状態に。

正直獲得する気はないのだけれど働き口が見つかりそうで良かったね。

しかし、Barcelonaは何を考えて獲ったんだか…(笑)

10th CL#3 vs Sporting CP

ホーム戦なので勝利は至上命題。ここで勝てれば突破はほぼ決まりか。

前半23分にHofsが得たPKをCavenaghiが決めて先制。

その直後にもCavenaghiがDrentheの折り返しにうまく合わせて追加点。

30分にLiedsonにゴールを決められたが57分にはCavenaghiが得たPKを自ら決め3-0ハットトリック。

82分には交代出場のCastelenのクロスにDahlbergが合わせて4点目。

相手GKがRicardoじゃなければもっとゴールが決まっていたかも。

相手の選手の中では特にDjaloがいやらしい動きをしていた。注目選手だ!

13th 代表マッチ

International Round-up

スウェーデンのDahlbergはリヒテンシュタイン戦で2ゴールの活躍。2試合3ゴールの成績

スロバキアのHlinkaはサンマリノ戦に出場し1アシストを記録。

オランダのHofsは交代出場。オランダは1-2でルーマニアを降した。

フランスのSquilacciも代表戦に出場。

追加召集

オランダが負傷したVan der Vaartの変わりにFeyenoordのTheo Luciusを追加召集。

オランダは17日にスロベニアと対戦。

17th International Round-up

Squilacci、Hofs、Holm、Dahlbergが出場。

Dahlbergはまたもゴールを決めて3試合4ゴールに。

移籍していったVlaar、Greeneも代表に選出されていて、Greeneは4試合に出場している。

19th トライアル獲得

無所属だったポルトガル人FWのAriza Makukulaを4週間のトライアルで獲得。

給料の要求金額を少しでも低くして獲得したい。

21th ED#10 vs Sparta

右サイドバックに誰を起用するか思案中。この試合では左利きのPadoinを起用。

前半は攻めるがなかなかゴールが決まらない最近のお決まりパターン。

Luchoのパスに抜け出したCavenaghiが豪快に決めたがオフサイドっぽかった。

Delgadoは完全に昨季の勢いが無い…

前半終了時点でPadoinのみレート6。後半からはLuciusと入れ替えた。

後半には再びD’AlessandroとHofsが負傷。最悪だ!

今季のリーグ戦の観客動員は4万越えが無かったのになぜかこの試合は51000人以上の観客が来て今季最高の集客だった。

24th ED#11 vs NAC

D’AlessandroとHofsの代役は今季初先発のFernandesとCastelen。

試合はその2人が1アシストずつ記録し、勝利に貢献。

Delgado→Castelen→Delgadoと繋いで豪快に先制点を決め、前半ロスタイムにはFernandesのクロスから相手がオウンゴール。60分に1点返されたもののその直後に交代出場したVukcevicのクロスからLuchoが決めて3-1で勝利。

27th GC vs UDI’19

下部クラブとのカップ戦なのでサブ組みで試合に臨みました。

これまで良いところが無かったHolmと先発機会が少なかったDahlbergの2トップ。

両サイドは前回のリーグ戦に引き続きFernandesとCastelen。

中盤はPadoinと今季はリザーブで過ごしていたKalinichenko。

DFは右からTiendalli,Onyewu,Hurtado,Deschacht。

GKはAertsでした。

序盤こそ連携ミス等で攻めきれない場面が目立ちましたが、Holmの豪快なゴールを皮切りに前半で4-0。

後半には前半終了間際に負傷交代したCastelenに代わり入ったAduの活躍で4点を加え、8-0で勝利。

Holmが4得点、Dahlbergが3点、Fernandesが1点、Aduが4得点に絡む3アシストと大活躍でした。

その後次回4回戦の抽選が決定し今季もDordrechtと対戦することが決定した。

30th CL#4 vs Sporting CP

戦前予想はSporting有利。にも関わらず少しメンバーを落として試合開始。

右サイドは復帰したHofsではなくNakamura、FWにはCLで大活躍中のDahlbergを起用…これが誤算だった。

前半はこの二人が大ブレーキとなって攻撃が停滞。全体的にSportingに押されていてLiedsonの豪快な1発で先制された。

しかし、前半終了間際にPKを獲得。キッカーはNakamura!嫌な予感はしたが見事に失敗。止められた直後に前半は終了。
後半の半ばに問題のNakamuraをVukcevic、DahlbergをHolmと交代させた。

そして、67分にはDelgadoのドリブル突破からこぼれ玉を拾ったVukcevicが右サイドからニアサイドをぶち抜きゴール!そしてDelgadoをトップの右端に位置させる変則1トップが功を奏したのかロスタイムにはそのDelgadoがゴールを決めて大逆転勝利!グループリーグ突破を決めた。4試合で突破を決めたのはFeyenoordだけ。

10月の成績

10.03 ED#8 Groningen H 3-0 Delgado2,Dahlberg

10.06
ED#9 PSV A 1-1 Edu

10.10 CL#3 Sporting H 4-1 Cavenaghi3,Dahlberg

10.21 ED#10 Sparta H 1-0 Cavenaghi

10.24 ED#11 NAC H 3-1 Delgado,OG,Lucho

10.27 GC UDI’19 A 8-0 Holm4,Dahlberg3,Fernandes

10.30 CL#4 Sporting 2-1 A Vukcevic,Delgado

11月

4th ED#12 vs Twente

こりゃひどい

今季初の敗戦はグジュグジュドロドロのピッチでドン引き戦法をとってきたTwente戦でした。

終盤の疲れた時間帯に2点取られてしまい4-1の大敗となってしまったが、オウンゴール2発で負けるよりはよかったと思う…

Deschachtは当分使わん!!

代表召集

U19からの各代表で合計27人召集。多すぎるので割愛。

フリーで獲得したオランダ人FWのPinasがスリナム代表に召集されていた。

7th ED#13 vs Ajax

タイミングの悪いときにアヤックス戦があるもんだ。

この試合はLuchoと2トップが封じられてなすすべ無しの前半。

Babelに前後半で1点ずつ決められ窮地に。それでもDelgadoがごり押しから1点返して、Sporting戦のようなフォーメーションに移行。それが功を奏して同点としたが、結局追加点を決められ2-3で敗れてしまった。

戦術の再構築が必要だ…リーグ最小失点だったのに2試合で7失点、合計15失点となってしまった。勝ち点ではPSVに並ばれ得失点差1の差でギリギリ首位。

12th 負傷

今季レギュラーサイドバックとなったRoyston Drentheが負傷で1ヶ月ほど離脱…

14th CL#5 vs Lyon (A)

絶不調時に強いチームと、しかもアウェーでの戦いなんて…

さらに、今回もまた代表戦で欠場する選手が数人いてメンバー選びに困った。

開始直後にFredに豪快に決められその後も防戦一方。

79分にDechachtがNilmarに怪我を負わせ、PKを献上するもCrisが失敗。

1-0だったが、シュート2本、枠内シュートは0本で試合終了…

25th ED#14 vs Roda (A)

間に国際試合を挟んで日程が空いた。その間に厳しいトレーニングを積んで調子も上向きになった選手が多い。

前半8分にTimmerからEdu、Hofsと繋いでDelgadoが豪快にゴール。

直後の12分にはTimmerからCavenaghi、Luchoと繋いで再びDelgadoがゴール。素晴らしいオフザボールの動きでフリーで流し込みました。ここに来てDelgadoが復調してきたのは嬉しいところです。

後半にはEdu、HofsをFernandes、Castelenと交代。Fernandesから始まった攻撃でCastelenがヘディングシュートを決めて勝負あり。

28th ED#15 vs Willem (H)

この試合はTwente戦と同じ香りがぷんぷんしていました。

59分にEduがニアサイドに上げたシュート性のクロスがそのままゴールに入り先制。

ずっとずっと攻め続けていたけど結局追加点は奪えずロスタイムに。

完全にDFが集中を切らしていて、DFに簡単にマークを外されてしまい、同点ゴールを叩き込まれてしまった。

30th 11月の戦績

11.04 ED#12 Twente A 1-4 Cavenaghi

11.07 ED#13 Ajax H 2-3 Delgado,Dahlberg

11.14 CL#5 Lyon A 0-1

11.25 ED#14 Roda A 3-0 Delgado,Castelen

11.28 ED#15 Willem H 1-1 Edu

1勝1分3敗と過去最低クラスの戦績。

順位も首位陥落し2位に。

12月

1st ED#16 vs AZ (H)

開始早々にグラウンドを広く使った攻撃からDelgadoが先制ゴール。

前半終了直前にもDelgadoが個人技を駆使してゴールを奪った。

全体的にほぼ無抵抗のAZに楽勝といった試合だった。

4th CL#6 vs Aston Villa (H)

既にトーナメント進出が決定しているので控え選手をちりばめてスタート。

2トップは北欧コンビのHolmとDahlbergだった。

22分にLuciusのロングパスに抜け出し、キーパーの脇を抜くシュートを突き刺し先制。

直後にはDahlbergのシュートがDFに当たって追加点。

39分にはCKのこぼれ玉を繋いで最後はEdu。

後半にAgbonlahorのアシストからPetrovが決めたがそれまで。

3-1で勝利!Squilacciが怪我から復帰したので交代で使ってみたがレート5と最悪な出来だったので次の出番は国内カップ戦で。

9th ED#17 vs RKC

D’Alessandroが負傷から復帰!

とりあえず交代出場で様子見。

試合は後半にDelgadoが先制点。その後機能していないCavenaghiを交代しようと準備している間にCKから同点ゴールを奪われた。

そして、失点直後にEduをD’Alessandroに、CavenaghiをDahlbergに交代。

すると直後にD’Alessandroの鋭いパスからDelgadoがゴール。終了間際にもDelgadoが決めて結局3-1で勝てて安堵しました。

気になる

Hasselbainkが無所属になっていたのでちょっと獲りたかった。けれど要求が高すぎて断念。

そしてつい先日、17位のDen Boschに加入。

初戦で1ゴール挙げて1-0の勝利に貢献。MoMも獲得していました。

僕はチェルシーのファンで、Hasselbainkは好きなストライカーだったので嬉しいです。

12th ED#18 vs Excelsior (A)

キャプテンCavenaghiがイマイチなのでDahlbergを先発に起用。

復帰即アシストを決めたD’Alessandroも先発復帰。

しかし、序盤は完全にExcelsiorに支配されてかなり厳しい展開でした。

34分にDelgadoがロングパスに抜け出して先制か?と思われたがオフサイド。しかし、そのFKからの攻撃をすばやくカットし、HofsからDahlbergに繋いで正真正銘先制!

けど、そのすぐ後に左サイドを崩されて同点に追いつかれてしまった。この試合、Padoinが良くない…

しかし、更にそのすぐ後にLuchoのラストパスからDelgadoが持ち込んでゴール。後半にもDelgadoが1点追加。昨季のペースに戻ってきたぞ!

3点目を奪った直後に3人交代。するとすぐさまD’Alessandroと交代で入ったVukcevicが怪我させられた(怒)

10人での戦いを強いられたが何とか逃げ切り。

Vukcevicは3ヶ月の怪我…D’Alessandroだったらもっと怒っていたぞ…

14th こりゃひどい(笑)

CLのノックアウトラウンド1回戦の組合せ抽選が行われました。

C組1位通過のFeyenoordはドイツのHannoverと対戦。かなりラッキーな組合せでした。

注目は昨季リーガ・エスパニョーラ覇者のAtletico Madrid v RomaとArsenal v Barcelonaでしょうかね。

とりあえずFeyenoordは絶対1回戦を勝ち抜けなければなりません。

15th GC#2 vs Dordrecht (A)

控え主体でベンチにはリザーブの選手も数人入れました。

やはり連携不足でなかなか主導権を奪えないがこの能力の高さで前半に3点奪った。

後半に1点返されてしまうが、交代出場したLenskyのクロスからMagraoがゴール!期待のブラジル人が初ゴールを奪えば、期待のオランダ人のPinasがドリブル突破を仕掛けたところ相手がファールで止めて退場。

4-1の勝利に貢献した。

様子を見ていたSquilacciとDeschachtはいい活躍。リーグ戦、次節からスタメンに復帰。しかし、DeschachtはDrenteが復帰するまでの間だけの予定。

17th デジャヴュ?

カップ戦の次の相手がZvolleに決定。ここも昨季対戦したぞ…

19th ED#19 vs NEC (A)

なんか調子が出ない。また戦術調整&高負荷トレーニングが必要か?

カウンターからDelgadoが先制点を決めたがマークを外して同点。後半開始直後にCavenaghiが決定的チャンスを外すとそのGKからゴール前まで繋がれ、角度の無いところから逆転ゴールを決められた。

49分にはLuchoが強烈なミドルシュートを叩き込んだがそれで終わり。

CavenaghiとDahlbergが不調。次戦はHolmを先発起用してみるか。

25th ED#20 vs Den Bosch (A)

相手のGKに神が宿り無得点。

攻めの形ってものが無いな・・・

首位陥落。前半戦最後の試合は快勝して冬休みを迎えたい。

この試合で怪我をしたHofsが4ヶ月欠場も痛い。

1st ED#20 vs Utrecht

かける言葉も無い。

PSVがせっかく今季初黒星喫し、前半戦を首位で折り返せるチャンスだったのに無様な試合をして引き分け。

2度のオフサイド判定も痛かった。

後半戦巻き返したい。